Bestiary

Pathfinder RPG Bestiary

第1刷

更新1.2 - 2011/09/12公開

この文書はPathfinder RPG Bestiary第1刷から第3刷への更新である。ページ数が太字の項は新しい更新である。

更新

訳注:原文(PRD)に適用されている項は 灰色 で表示)

つかみ(変則) バーブド・デヴィルは、中型サイズまでの敵に対して、つかみ攻撃を行うことができる。

このセーヴ難易度【魅力】に基づいている。

悪を討つ一撃(超常)ハーフセレスチャルは1日に1回、即行アクションを費やして、ヒット・ダイスと同じレベルパラディンとして悪を討つ一撃を行える。悪を討つ一撃は対象が死ぬか、ハーフセレスチャルが休息をとるまで持続する。

善を討つ一撃(超常)ハーフフィーンドは、1日に1回、即行アクションを費やし、ヒット・ダイス数と同じレベルパラディン悪を討つ一撃と同等(ただし対象は)の、善を討つ一撃を行える。善を討つ一撃は対象が死ぬか、ハーフフィーンドが休息をとるまで持続する。

コールド・アイアン・コブラ(脅威度+0)このコブラの肉体攻撃ダメージ減少を克服する際、冷たい鉄として扱う。

+2外皮:マーフォークは固い皮膚を持っている。

弱点 光に過敏

その他の特殊能力 武器精通

ヴァンパイア・スポーンは、(訳注:PRDではこの位置に「ワイトの」を挿入している)同族作りの能力を持たない。

言語 共通語、界語

クラス技能クリーチャー種別より決められる(306~310ページのクリーチャー種別参照)。(訳注:PRDには括弧の記述なし)

すべての能力値に+4(2以下の【知】能力値は除く)

特に記述がない限り、無期限に変身後の形態を維持することができる。

セーヴに失敗した場合、4ヒット・ダイス以下の敵は恐慌状態に、それより高ければ怯え状態になる。

特に記載がない限り、つかみクリーチャーサイズ分類が同じかそれよりも小さな相に対してのみ行うことができる。クリーチャー通常とはことなるサイズにもつかみを行うことができる場合、これはクリーチャー特殊攻撃の行に記載される。

“常”または“回数無制限”の擬似呪文能力には使用の制限はない。特に断りのない限り、クリーチャーは“常”の擬似呪文能力を自身自身にのみ使用することができる。

キャラクター・クラス種族ヒット・ダイスの両方を持つ人型生物は、これらの技能にそれらのクラス技能のリストを加える。

特殊:この特技は複数回取得できる。効果累積しない。クリーチャーが1回修得するたびに、この特技が別の1つの肉体武器に適用される。

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