経験点102,400
混沌にして悪/超大型サイズの魔獣(火)
イニシアチブ +5; 感覚 暗視120フィート、シー・インヴィジビリティ、夜目; 〈知覚〉+28
アーマー・クラス 32、接触9、立ちすくみ31(+23外皮、-2サイズ、+1【敏】)
ヒット・ポイント 279(18d10+180); 再生15([強酸]または[氷雪])
頑健 +21、反応 +14、意志 +15
ダメージ減少 15/冷たい鉄および斬撃; 完全耐性 [音波]、[火炎]; 抵抗 [雷撃]30; 呪文抵抗 28
弱点 [氷雪]への脆弱性
移動速度 50フィート、登攀50フィート
近接 噛みつき(×2)=+26(2d6+10)、爪(×4)=+26(1d8+10)、突き刺し=+26(2d6+10)
接敵面 15フィート; 間合い 15フィート
特殊攻撃 絡みつく鎖、強力突撃(突き刺し、4d8+24)、ブレス攻撃(80フィート円錐状、20d8[火炎]ダメージ、反応・難易度29・半減、1d4ラウンドに1回)
擬似呪文能力 (術者レベル18; 精神集中+23)
常時:エア・ウォーク、シー・インヴィジビリティ
1回/日:グレーター・テレポート(自身と50ポンドまでの物体のみ、主の側を目的地とする場合のみ)
【筋】30、【敏】13、【耐】31、【知】5、【判】24、【魅】20
基本攻撃 +18; 戦技ボーナス +30; 戦技防御値 41(対足払い49)
特技 《イニシアチブ強化》、《強打》、《クリティカル熟練》、《渾身の一打》、《渾身の一打強化》、《上級渾身の一打》、《神速の反応》、《鋼の意志》、《よろめき化クリティカル》
技能 〈知覚〉+28、〈登攀〉+18
言語 アクロ語、森語
その他の特殊能力 主との絆、次元界順応
伝説的なシーラスフィアはフェイの原初の世界から来た神のごとき存在によって創造された強力なモンスターの一群、テインの1体である。主を持たないシーラスフィアは荒涼とした丘陵地帯に住むことを好み、ほとんどの時間をまどろむことと夢見ることについやす。全てのシーラスフィアは自らが優雅で美しいフェイである夢を見ているのだといわれている。伝説によれば、最初のシーラスフィアは一種の刑罰としてそのようなクリーチャーから創造されたと言われているからである。