経験点1,600
真なる中立/大型サイズの動物
イニシアチブ +4;感覚 鋭敏嗅覚、夜目;〈知覚〉+8
アーマー・クラス 17、接触9、立ちすくみ17(+8外皮、-1サイズ)
ヒット・ポイント 59(7d8+28)
頑健 +8(魔法的でない病気に対して+10)、反応 +5、意志 +3
防御能力 汗
移動速度 40フィート
近接 噛みつき=+8(2d8+6)
接敵面 10フィート;間合い 5フィート
特殊攻撃 蹂躙(1d8+6、難易度17)、転覆
【筋】19、【敏】10、【耐】16、【知】2、【判】13、【魅】5
基本攻撃 +5;戦技ボーナス +10;戦技防御値 20(対足払い24)
特技 《イニシアチブ強化》、《技能熟練:知覚》、《強打》、《持久力》
技能 〈隠密〉+1(水中では+11)、〈水泳〉+11、〈知覚〉+8;種族修正 +10水中での〈隠密〉
その他の特殊能力 息こらえ
出現環境 暑熱/河川
編成 単体、2体、または群れ(3~20)
宝物 なし
転覆(変則)/Capsize ヒポポタマスは自分のサイズと同等かそれよりも小さいサイズのボートを転覆させるために突撃攻撃として体当たりを行い、戦技ボーナス判定を行うことができる。この判定の難易度は25またはボートの船長の〈職能:船乗り〉判定の結果のどちらか高い方である。
汗(変則)/Sweat ヒポポタマスは赤い汗によって暑熱環境がもたらす非致傷ダメージから身を守ることができ、非魔法的な病気に対するセーヴィング・スローに+2の種族ボーナスを得る。
不機嫌な河馬は、草食性であるにもかかわらず、敵意を見せることでよく知られている。
開始時のデータ:サイズ 中型;移動速度 40フィート;アーマー・クラス +6外皮;攻撃 噛みつき(1d8);能力値 【筋】11、【敏】12、【耐】12、【知】2、【判】13、【魅】5;その他の特殊能力 夜目、鋭敏嗅覚、汗。
7レベルでの成長:サイズ 大型サイズ;アーマー・クラス +2外皮;攻撃 噛みつき(2d8);能力値 【筋】+8、【敏】 -2、【耐】 +4;特殊能力 蹂躙。
この巨大なベヒモス・ヒポポタマスはエレファントよりも大きい。その歯はシミターのようで、止める事のできない足取りで動いてくる。
経験点9,600
真なる中立/超大型サイズの動物
イニシアチブ +3;感覚 夜目;〈知覚〉+12
アーマー・クラス 23、接触7、立ちすくみ23(+16外皮、-2サイズ、-1【敏】)
ヒット・ポイント 133(14d8+70)
頑健 +14(魔法的でない病気に対して+16)、反応 +8、意志 +7
防御能力 汗
移動速度 50フィート
近接 噛みつき=+17(4d8+13/19~20、加えて“つかみ”)
接敵面 15フィート;間合い 15フィート
特殊攻撃 蹂躙(2d6+13、難易度26)、転覆
【筋】29、【敏】8、【耐】20、【知】2、【判】13、【魅】5
基本攻撃 +10;戦技ボーナス +21(組みつき+25);戦技防御値 30(対足払い34)
特技 《イニシアチブ強化》、《技能熟練:知覚》、《強打》、《クリティカル強化:噛みつき》、《持久力》、《鋼の意志》、《不屈の闘志》
技能 〈隠密〉+2(水中では+12)、〈水泳〉+13、〈知覚〉+12;種族修正 +10水中での〈隠密〉
その他の特殊能力 息こらえ
出現環境 暑熱/河川
編成 単体または群れ(2~8)
宝物 なし
ベヒモス・ヒポポタマスは真の怪物である。体高がエレファントよりも高いこの動物には、自然界にはほとんど敵がない。恐竜やダイア・クロコダイルさえ彼らとの戦いを避ける。彼らがより危険とする事実は、実質的に雑食性であるということだ。植物質を食べる以上に、死肉や近づきすぎた愚かなクリーチャーを貪る。